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国際公共建築設計競技「Japan Public Architecture 2025」結果発表
国土交通省が主催する国際公共建築設計競技「Japan Public Architecture 2025」の最優秀賞が決定し、スウェーデンと日本の共同チームによる木造カーボンネガティブ設計案が選ばれた。世界42カ国から計680点の応募があった。
▶ この記事のポイント
- 1世界42カ国から680点が応募、国際競技として過去最大規模
- 2スウェーデン・日本共同チームの木造カーボンネガティブ案が最優秀
- 3入賞作品は全国5都市で巡回展示予定
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