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構想

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主要ソースからの注目アップデート

美濃太田駅南地区再開発(岐阜県美濃加茂市)/TSUCHIYAに/準備組合(新しいタブで開きます)

岐阜県美濃加茂市の美濃太田駅南地区市街地再開発準備組合は、6月26日に開いた第12回準備組合通常総会で建設系事業協力者をTSUCHIYAに決めた。29日に公表した。  計画地はJR美濃太田駅南側(太田町後田)で、地区面 […]

日刊建設工業新聞

自然エネルギー財団主催ウェビナー「日本における2028年度建築物LCA義務化に向けて:制度は実務をどう変えるか(米国編)」開催のお知らせ(新しいタブで開きます)

公益財団法人 自然エネルギー財団が開催するウェビナー「日本における2028年度建築物LCA義務化に向けて:制度は実務をどう変えるか(米国編)」について、ご紹介いたします。   ご興味ご関心がある方はぜひ参加お申し込みください。   (自然エネルギー財団様からのお知らせより転載) 日本でも2028年度を目途に、建築物の計画から解体までのライフサイクル全体 … The post 自然エネルギー財団主催ウェビナー 「日本における2028年度建築物LCA義務化に向けて:制度は実務をどう変えるか(米国編)」開催のお知らせ first appeared on Green Building Japan .

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新建築 2026年8月号 | 株式会社新建築社(新しいタブで開きます)

建築論壇 集合住宅を改めて問う 同潤会アパート竣工100年──リノベーションを軸に変わり続ける集合住宅 大月敏雄 居住単位の再編という試み 篠原聡子 「浮遊する部屋」から「ランディングする部屋」へ 宮原真美子 金融商品化した集合住宅で「集まって住む」を語るために 島原万丈 あわいを探る 千葉学 3つが合流する団地再生の今──リノベーション,文化財保存活用,長期耐用化 松村秀一 「小さな集合住宅」の …

新建築社

中国整備局、広島県/福山港箕島地区/水深9・5m岸壁が暫定供用(新しいタブで開きます)

中国地方整備局と広島県が進めている福山港箕島地区ふ頭再編改良事業(福山市)で、水深9・5メートルの岸壁が暫定供用し、21日に記念式典が開かれた。鋼材や造船機材などバルク貨物の輸出、バイオマス燃料の輸入に対応し、標準サイ […]

日刊建設工業新聞

建コン協/北海道開発局らと意見交換会/業務スライドの適切な運用など要望(新しいタブで開きます)

建設コンサルタンツ協会(建コン協、大本修会長)は21日、札幌市中央区のホテル札幌ガーデンパレスで北海道開発局と北海道、札幌市との意見交換会を開いた=写真。建コン協は▽担い手確保・育成のための環境整備▽技術力による選定▽ […]

日刊建設工業新聞

国交省ら4省/電子入札システム、27年度末統合へ/デジタル庁と検討(新しいタブで開きます)

国土交通省、農林水産省、防衛省、文部科学省は、公共工事分野の公共調達電子入札システムを2027年度末までに統合する方向で検討に入る。デジタル庁とともに統合に向けた対応を26年度に始める。政府が21日に閣議決定した「デジ […]

日刊建設工業新聞

下関北九州道路整備促進期成同盟会ら/山口県下関市で促進大会開く(新しいタブで開きます)

◇整備手法の早期決定を  山口県下関市と北九州市小倉北区を長大つり橋で結ぶ「下関北九州道路」(下北道路、延長約8キロ)の実現に向け、下関北九州道路整備促進期成同盟会(会長・村岡嗣政山口県知事)など9団体は21日、下関市 […]

日刊建設工業新聞

兵庫県/コウノトリ但馬空港在り方検討で最終報告案/将来研究に空飛ぶクルマ活用など(新しいタブで開きます)

兵庫県は14日、コウノトリ但馬空港(豊岡市上佐野)の在り方を検討する懇話会の第7回会合を開き、最終報告案を取りまとめた。現有の空港施設を最大限活用しつつ、県と運営会社、地元が一体で、旅客増や防災機能強化など価値向上に取 […]

日刊建設工業新聞

a+u 2026年8月号 - 建築家の自邸-20世紀と現代の実験的な試み | 株式会社新建築社(新しいタブで開きます)

本号では、建築家たちの自邸を特集する。建築家は自邸の設計において、どのようなことを考え、何を実現しようと試みたのか。そして今、自邸に何を求めているのか。現代の建築家17組に質問を投げかけ、その回答とともにそれぞれのプロジェクトを掲載している。 巻頭には、ケン・タダシ・オオシマ氏のエッセイのほか、20世紀を代表する建築家たちの自邸も紹介する。オオシマ氏は、自邸とは設計者が思い描く空間を実現するための …

新建築社

防衛施設強靱化推進協会/新会長に築地功氏(飛島建設社長)就任(新しいタブで開きます)

防衛施設強靱化推進協会は17日、都内で開いた総会・理事会で、乘京正弘会長(飛島建設会長)が退任し、築地功氏(同社長)が会長に就く人事を決めた。同協会は2024年5月の発足。初代会長に乘京氏が就任した。  設立時16社だ […]

日刊建設工業新聞

中部整備局・森本局長と中日建設・高木社長ら対談/建設業のイメージをかっこよく(新しいタブで開きます)

中部地方整備局と愛知県建設業協会が創設した「一目でわかる伝わる工事メッセージ大賞」で大賞を受賞した中日建設の高木賢一朗社長と作品を考案した監理技術者の加藤学氏、森本輝局長との対談が16日、局長室で行われた=写真。大賞の […]

日刊建設工業新聞

専門工事会社、半数超が技能者1人も採用できず/業界全体で対応を/建専連調査(新しいタブで開きます)

建設工事の技能者を雇用する専門工事会社の採用難が一段と厳しくなっている。建設産業専門団体連合会(建専連、岩田正吾会長)が傘下団体の会員企業に行った直近の調査によると、技能者を「(必要だったが)1人も採用できなかった」と […]

日刊建設工業新聞

日建連/片山さつき財務相に予算拡充要望/「新たな投資枠」創設を(新しいタブで開きます)

日本建設業連合会(日建連)の押味至一会長と蓮輪賢治副会長は、片山さつき財務相と12日に面会し公共事業予算の抜本的な拡充を要望した。押味会長は日建連の新執行体制を報告し、建設業には十分な施工余力があると説明。ここ数年の資 […]

日刊建設工業新聞

広島県/木材利用促進へ建築大賞創設/8月31日まで応募受付(新しいタブで開きます)

広島県は木材を使った建築物を表彰する「ひろしまの木を活かす建築大賞」を創設した。木造や木質化した非住宅の建築物を表彰することで、建築士らの木材利用の意欲を高め、森林資源の循環利用につなげるのが目的。16日に作品募集を始 […]

日刊建設工業新聞

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