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複合用途開発「大阪梅田クロス」着工、延べ床面積20万m²超
積水ハウスと阪急阪神ホールディングスは大阪・梅田地区における複合用途開発「大阪梅田クロス」の起工式を開催した。延べ床面積約20万5,000m²に住宅・ホテル・オフィス・商業施設を垂直統合する設計で、2028年度の竣工を予定している。
▶ この記事のポイント
- 1延べ床面積約20万5,000m²の大規模複合開発が着工
- 2住宅・ホテル・オフィス・商業を垂直統合する設計
- 32028年度竣工予定、梅田エリアの回遊性向上に期待
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