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外国人建設就労者、2025年度に累計10万人突破 特定技能2号が急増
出入国在留管理庁のデータによると、建設分野の特定技能在留外国人数が2025年度中に累計10万人を突破する見通しだ。特定技能2号取得者の増加が顕著で、現場管理補助への登用も広がっている。
▶ この記事のポイント
- 1特定技能2号取得者は前年同期比で2.3倍に急増
- 2出身国はベトナム・フィリピン・インドネシアが上位3か国
- 3日本語コミュニケーション研修の義務化が新たに検討課題に
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